ロッキングオン 2020年 01 月号 [雑誌]本無料ダウンロード
ロッキングオン 2020年 01 月号 [雑誌]
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作者 :
コレクション : 本
ISBN-10 :
発行日 : 2019/12/7
本のタイトル : ロッキングオン 2020年 01 月号 [雑誌]
平均的な顧客フィードバック : 4.1 5つ星のうち(10人の読者)
ファイル名 : ロッキングオン-2020年-01-月号-雑誌.pdf (サーバー速度26.7 Mbps)
ファイルサイズ : 26.82 MB
内容紹介 2019年ベスト・アルバム50
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ロッキングオン2020年1月号。まずヘッドラインで、Toolのライブレポ、Jimi Hendrixの発掘音源、「アナと雪の女王2」のサントラ、Squarpusherの新作、Queenの舞台化、Rage Against the Machineの再結成に触れております。個人的には、Jimiの発掘音源が気になります。次は2019年の総括で、ベスト1~50までの50作の解題、リイシュー・オブ・ザ・イヤー、DVD・オブ・ザ・イヤー、ソング・オブ・ザ・イヤー、イベント・オブ・ザ・イヤー、ライブ・オブ・ザ・イヤー、総括鼎談、シーン別(ヒップホップ、インディー、クラシック・ロック、ダンス、メタル、ジャズ等)の考察、星野さんと山崎さんの対談、で今年をまとめております。個人的にはベスト1が興味深かったです。次は、Coldplayの新作のレビューとこれまでの歩みで、このバンドの現時点での総括をしております。もう環境に配慮して世界ツアーは暫くやらないというのが残念です。次は、Beckさんのインタビューで新作とこれまでの自身の作品の自己批評が載っております。個人的には前作もまだ聴いていないので申し訳ないです。次は、Post Malone氏のインタビューで、人生観や創作に向かう姿勢等が聞かれております。何年か前のフジで観ておけばよかったと後悔しております。次は、来日したU2で、Bonoさんがツアー中に声が出なくなったという衝撃的な出来事が語られております。来日行きましたが、普通に元気そうに歌ってらっしゃったので、こういう過去があった事に驚いております。次はBob Dylan氏のインタビューで、自分の曲やそれがどう解釈されているかが語られております。以前に来日で南浦和の公民館で追加公演をした、と書き込みましたが正確には市民ホールでした。いい加減な事を書いてすいません。次は、再結成したMy Chemical Romanceのレビューで、結成から解散、再結成に至る道のりが掲載されております。私もMCRファンなので嬉しいです。次はPrinceの記事でバンドメンバーだった、BobbyZさんのインタビューが載っております。Princeのバンドのメンバーが如何に大変だったかが判るテキストになっております。次はWhoのインタビューで、新作を作る事になった経緯や心境が語られております。私は以前のツアーで観ましたがギターを壊すのは流石にやらなかったですね。次は、ProdigyのMaximさんのインタビューでソロ作について語っております。盟友Keithの死が未だにスッキリしていない様で逆境をバネに飛躍してもらいたいです。次は、Gang of Fourのインタビューで、1stの傑作「Entertainment!」についてや、プロデュースを手掛けたRHCPのアルバムの制作風景等色々語られております。私もメンバーが影響を受けたというRHCPの諸作品よりもGO4の1stを聴く事が多いです。次は、アルバムレビューで40作品がレビューされております。個人的にはWhoの新作が評判がいいので気になります。前作がまぁまぁの出来だったので。プロデュースがOasisを手掛けて著名な名匠Dave Sardy氏という事で期待度MAXです。次は、Desert Sessionsの来歴の記事で、今までの歩みとこれからについて書いてあります。次は、Grace VanderWaalさんのインタビューで少し成長した事などが聞かれております。次は、SIX60のインタビューで、母国ニュージーランドで国民的バンドになった事等が聞かれております。次は、評論で、増田さんのQueen現象論、松村さんのWhoの新作についての随筆が掲載されております。次は、カルチャー欄で児島さんのClash「London Calling」40周年記念展のレポート、中村さんのRHCPのFleaさんが自伝を刊行するのでトークイベントに行った事等が載っております。いつも通り面白かったです。次号も期待します。以下雑感を(読まないでいいです)。私が今年金を払って買って聴いたのが、Ian Brown, Specials, Ariana Grande, Prefab Sprout, Chemical Brothers, New Order, Cranberries, Sting, Primal Scream, Black Midi, Tool, Kim Gordon, Kevin Doria & Efrim Manuel Menuck, Lewis Capaldi, Billie Eilish, Robbie Roertson各氏で(順不同)、色々ありましたが、結構購入したなぁとか思いました。Billie Eilishさん登場と前後して、Stone Roses再結成失敗の報を聞いて、Roses世代も旧世代入りしてしまったなぁとか思いました。Toolの新作のレビューでデジタルで欲しかったと書き込んだら、他の方はフィジカル・リリースの方がいいという方が多くて意外でした。市川さんの「プログレ箱男」でも、世界のCDの40パーセントは日本で流通していると書いてあるので、日本ではまだCDでのやり取りが続くかも。U2のライブで泣き(チケット高いのに泣かされ)、フジは強烈な雨で合羽とバッグを買い直しになり、失業し・・・と色々ありましたが、まだ楽しかったので音楽を聴こうとか思いました(ここのキャリア採用とか受けてみようかとかも考えますが、病気で今までの仕事が全部バイトなので無理か)。10年代が終わり、平成も終わりましたが、次の20年代、令和はどうなるか気になります。10年代の総括もいずれやると思いますが、1位は功労賞を兼ねてBowieの遺作ですかね。山崎さんも編集長を兼任が10年くらいで、お疲れ様です。誰か代わってあげられないのでしょうかね。昔、ケネディ大統領が暗殺された後、ジョンソン副大統領が大統領に昇格しましたが、ベトナム戦争が泥沼化を解決できないで逃げる様に辞任したりと(代わりに悪名高いニクソン大統領が話会いで和解しましたが)、編集長も特別な能力が必要で、副編集長をすぐに昇格とかは出来ないみたいですね(増井さんの場合は入社した頃から渋谷さんに次お前やれ、と能力で抜擢された訳ではないらしいですが)。
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